OPEN DOOR - 日本で、世界で、まだ突破できていない障壁に立ち向かい、あるべき社会へ新たな扉を

O P E N D O O R


OPEN DOOR - 私たちの哲学

MESSAGE

未知の可能性を秘めたフィリピンの社会課題解決に いち早く挑み、さらなる成長を果たしていきます。

IPSは1991年10月に創業以来、“OPEN DOOR”をミッションに掲げ、社会の「理想」と「現実」のギャップを埋める事業に挑むことで、ここまで成長を遂げてきました。 30年ほど前、当時はまだ日本と海外の間で、人材交流や情報通信において大きな障壁が存在していました。その解消を目指して創業した当社は、事業の過程において在留フィリピン人との結びつきを深め、フィリピンにおける社会課題を強く認識するようになりました。そして10年ほど前からは、自らフィリピンに進出して現地での事業展開に注力し、それがいま当社の成長の原動力になっています。

PHILOSOPHY

OPEN DOOR

私たちは創業以来「 ―OPEN DOOR― 日本で、世界で、まだ突破できていない障壁に立ち向かい、あるべき社会へ新たな扉を」という企業理念のもと、そこに暮らすすべての人々 が必要なサービスを享受できるように、あるべき社会の実現を目指し、日々事業に取り組んでいます。

SUSTAINABILITY

身近な領域の価値創造による「人々が本当に豊かに暮らせる社会」への貢献

生活に欠かせない情報アクセス向上と健康に関わるサービスの提供を通して社会の課題を解決し、持続的な社会の発展に貢献することにより、アイ・ピー・エスグループの持続的な成長と企業価値の向上を実現してまいります。

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