あいぽかぽかケアサービス
フィリピン人のポスピタリティあふれる
あたたかな訪問ケアサービス


在日フィリピン人ヘルパーについて:
結婚などで定住・永住・帰化して日本に暮らすフィリピン人は現在約15万人います。
IPSはこうしたフィリピン人を対象に専門教育を実施し人材育成しています。
彼女たちの多くは日本で結婚し、家庭の主婦となっています。
日本語での会話はもちろん、日本の文化や習慣も日々の生活の中で自然に身につけていますので安心してサービスをお受け頂けます。
特徴
| 1:思いやりを持った国民性、フィリピノホスピタリティ |
| フィリピノホスピタリティと呼ばれる明るい性格とやさしさで、お年寄りを元気づけケアを行います。 |
| 2:お年寄りを大事にする国で生まれ育つ |
| 大家族で生活するのが当たり前のフィリピン人は、もともとお年寄りと接する事に長けています。 |
| 3:永住権を持った在日フィリピン人 |
| ケアを行うフィリピン人ヘルパーは日本に永住(または定住)している方です。 |
| 4:日本語でのコミュニケーションに堪能 |
| 日本に長期間暮らしているので、日本語のコミュニケーションはもちろん、日本の文化や習慣にも通じています。 |
訪問介護サービス
身体介護とは、利用者の身体に直接接触して行う介助のことです。たとえば食事や入浴、排泄や身だしなみ・着替えや歩行などの介助が必要な方へのサービスのことです。
食事介助
むせやすい方、のどにものが詰まる方、お箸などが口元まで届かない方など食事の時にサポートが必要な方へのサービスです。 食べるということは1日に必要な栄養を摂取して健康を維持する為に欠かせません。ご利用者様においしく・安全に食事を頂ける様にサポートします。
排泄介助
一人で排泄が困難な方へのサービスです。
ご利用者様に適した介助を適切に行い、気持ちよく日常生活を送るサポートをします。
入浴介助
一人で入浴するのが不安な方へのサービスです。安全に入浴していただけるようサポートします。
身体整容・口腔介助
歯磨き、洗顔、髪をとかしたり、ひげを剃るなど、身だしなみを整える介助です。身体の細かい部分の清潔を保つと、心も爽やかな気分になるようサポートします。
着脱介助
身体の麻痺や体力低下などで、うまく着替えることが出来ない方へのサービスです。
普段着と外出着など、毎日衣類を着替えることで清潔を保ち、生活にメリハリがつきます。
※「生活援助」とは、ヘルパーがご利用者さまに代わって調理や掃除、洗濯など、日常生活に必要な家事を代行するサービスです。
調理
ご利用者様の状態に合わせて食材料の選択や食べやすい大きさに整えるなど、ご要望に応えられるよう対応します。
洗濯
洗濯方法(衣類の消毒・洗濯機を使った洗濯・手洗い洗濯・ネットの使用等)、 干し方等、ご要望をお伺いして対応します。
清掃
ご利用者様の居室の清掃をするサービスです。 掃除の仕方などご要望にこたえられるよう対応します。
買物・薬の受け取り
日常品の買物・薬の受け取り等を行います。
内容の確認・金銭管理・つり銭の確認などは確実に行います。
※訪問介護サービスはご利用者様を対象としたものに限られます。
居宅支援サービス(ケアプラン作成)
居宅介護支援事業者とは?
介護サービスを利用する場合、利用者は要介護認定を受け、介護サービスの利用計画(ケアプラン)を作成して市町村に届け出なければなりませんが、そのケアプランを作成するのが介護支援事業者のケアマネージャー(介護支援専門員)です。
また、居宅介護支援事業者は、ケアプランの作成のほかに、サービスが円滑に利用できるようにサービス提供事業者との連絡・調整をおこなったり、介護費用や負担額の算定をおこなう給付管理をおこなったりと、利用者が介護サービスを受けるためのあらゆるサポートをします。介護支援サービスを提供するものを介護支援事業者といい、介護支援サービスを提供する人をケアマネージャー(介護支援専門員)といいます。
ケアプラン作成
1ヵ月程度を単位として作成(費用は原則として介護保険から支払われます)
適切な介護サービスをご利用頂くために、ケアマネージャー(介護支援専門員)がご利用者様の状態やご家族の要望を伺い、要介護認定申請の代行や居宅サービス計画(ケアプラン)の作成を行うサービスです。サービス提供機関の選定や保険・医療・福祉との連絡・調整・相談を行います。また、さまざまなご質問やご相談にケアマネージャー(介護支援専門員)がお応えしながら、介護サービスのトータルな活用をアドバイスいたします。

事業所概要
あいぽかぽかケアサービス(併設:あいぽかぽかケアマネジメントサービス)
住所:
〒104-0043
東京都中央区湊1-8-12 TIビル2階
フリーダイアル:0120-811-173
TEL:03-3549-3010
FAX:03-3552-5974
アクセス:
JR京葉線・東京メトロ日比谷線八丁堀駅B4出口手前横断歩道を渡り、川を左に見ながら川沿いを直進します。
一つ目の曲がり角を左折し、左手にあります。
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